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  • 2017/11/21
  • 防カビ剤の使用法 その1

例)雨漏りや水漏れ後のカビの処理について
 濡れた後の壁裏や床下などのカビの発生している対象となる部分に対して、まずカビサール(次亜塩素)やJUJU(強アルカリ水)などで殺菌して、カビを除去します。その後、良く乾かしてから『防カビ万能選手』(防カビ剤添加アクリルコート材)を塗布するか防カビ剤(インナーミル550)を希釈して対象に噴霧します。その事によって長期間に亘って持続的な防カビが可能となります。

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